初心者がswiftを使って初めてのiPhoneアプリを作るメモその3:The Swift Programming Languageを読む。


前回は「メモ帳」アプリを作りました。

その後、他にも教材になるものは無いかと、websiteやyoutubeなどを探したのですが、ちょうど良さそうなのがない。。。

XcodeとSwiftのアップデートのせいで、教材通りにコードを書いてもエラーがでてしまって、初心者ゆえその直し方も分からず。。。

というわけで、一念発起して、Swiftのオフィシャルドキュメントを読み進めていました。

The Swift Programming Languageを読む

The Swift Programming Language

本当は読まなきゃいけないんだろうなあと思いつつ、英語だし、長いし、難しそうだし、ということで避けていました。

ですが私はもう逃げません!
内容が分かろうが分からなかろうが、とにかく読み進めることに意味があると信じ、くじけそうになりつつも、なんとか読み切りました。

もちろん、ドキュメント内にでてくるコードは、Xcodeのplaygroundに全部手打ちしてます。

もはや苦行でしたが、ここを乗り切れば何かか見えてくるはずと信じ、余計なことは考えずに、ただただ読んではコードを打つことを繰り返しました。

読み終えて

読み終えてみて、分かったところ、分からないところ、何が分からないのかも分からないところ、が混在し、まったく整理できていない状況です。
まあ、初心者のくせに、Liblaryを一回読んだだけで内容を理解しようなど、おこがましいですね。
経験上、こういったことは後々活きてくるはずですので、それでよし!
また気が向いたら、読み直します。

※事実、この経験は非常に役立ちました。この後、「Swiftを使ってテトリス(Swiftris)を作る」「Swiftを使ってピアノを作る」と続きます。


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